徳因寺について
德因寺は、開基年代不詳ながら、延宝五年(1677年)にご本尊(阿弥陀如来木像)が安置されて345年が経ちました。
そして1855年の安政大地震 (M8.4)で再々建されて167年、平成10年に鉄筋の御堂として建立して24年が経ちました。
その間、たくさんの同行の篤信により聞法の道場として、人々の依り処として念仏相続されてきました。



納骨堂のご案内
『書』と『絵』
これまでに『蓮華蔵』に掲載していた『書』と『絵』を一覧で掲載しています。
德因寺は、開基年代不詳ながら、延宝五年(1677年)にご本尊(阿弥陀如来木像)が安置されて345年が経ちました。
そして1855年の安政大地震 (M8.4)で再々建されて167年、平成10年に鉄筋の御堂として建立して24年が経ちました。
その間、たくさんの同行の篤信により聞法の道場として、人々の依り処として念仏相続されてきました。



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